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LAST UPDATE: 2026/05/05 03:42  |  NOW WATCHING 412  TOTAL 1,247,891
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4K · MIMK-267 · 2026.05.05
00:00:48 120分本編プレビュー再生中 02:00:00

残り 119:12 を観る

// 全編 120分 / 4K対応 //

FANZAで全編 ¥1,680〜

// MOODYZ 25周年 / 原作800万部 / 5年ぶり完全新作 //

【独占】カラミざかり同窓会編 石川澪

★ 4.6 / 120分 / 4K / 独占配信 / レビュー19件
▶ 全編を観る ¥1,680(クーポン適用)

// SCENE GALLERY サンプル画像 全10シーン

// WHY THIS IS A BIG DEAL 同窓会編が「事件」である理由

原作の「カラミざかり3」が完結したのが2021年。それから5年。同窓会編が続編として描かれる気配はなく、原作勢は半ば諦めていた。2026年4月7日、突然の発表があった。新作。同人原作。MOODYZ 25周年記念で実写化。主演は石川澪。

カラミざかりというシリーズは、2014年の同人誌から始まって11年で累計800万部に到達した。エロ漫画というジャンルで「800万部」がどれだけ異例かは、業界に少しでも触れていれば想像がつくと思う。

原作の魅力は、性描写の量よりも心理描写の精度にある。山岸が飯田を見る視線、飯田が誰かに抱かれた話を山岸に語るときの距離感、二人が交わさない言葉。読者は「絡み合う絵」を観ながら同時に「絡み合えない関係」を読まされている。あの居心地の悪さがカラミざかりだった。

同窓会編はその関係の13年後を描く。社会人になった二人。それぞれ別の道を歩いた。たまに会ってまた疎遠になった。そして同窓会の通知が届く。

// COMPARISON 原作 × 実写

// ORIGINAL // 同人誌

原作

同人ドル販売の正規版で読める。試し読み25Pは本作購入特典。

// LIVE-ACTION // mimk00267

実写版

石川澪×きとるね川口監督。120分、4K対応。原作を世界最速で実写化。

// THE CORE 中盤、制服回帰のシーン

SCENE / 制服回帰 TC 01:08:42
制服回帰

原作コミック2巻のあのコマ、飯田が制服のリボンを外す瞬間が、そのまま実写化されている。

本作の核はここだ。原作勢ならわかる。「あのコマ」がそのまま実写化されている。

同窓会の二次会の流れで、山岸と飯田が二人になる。飯田が13年前と同じ高校の制服を持ってきている。「久しぶりに着てみる?」と言って着替える。原作の見開き2ページ、山岸が呼吸を止めたあの瞬間が、映像でもそのまま再現されていた。

石川澪のリアクション、リボンを解く指先のディテール、視線の上げ方、全部が原作の絵を映像に置き換えていた。きとるね川口監督の原作リスペクトはここに集約されている。

結論。観てよかった。

5年待った原作勢にとって、同窓会編が映像化されるならコミック2巻のあのコマ、飯田が制服のリボンを外す瞬間がどう撮られるかが最大の焦点だった。

結果、撮られていた。あのコマがそのまま120分の中盤に置かれていて、息が詰まる演出。石川澪は飯田になっていた。

原作の山岸の心情はナレーションで補強される程度で、「読ませる」漫画を「観せる」映像に翻訳する作業の宿命的な薄まりはある。それでも初見で入れる。

エロは濃い。中盤が核。後半の二次会後の流れは原作勢の脳内補完を前提にした作りで、ここは賛否が割れる構成。原作勢の評価は概ね「賛」側に寄る。

4K版は表情のディテールが効くので、対応TVを持っているなら4K一択。スマホ視聴なら通常版で十分。120分でこの密度は奇跡だ。

// CASTING 石川澪が「飯田」を演じる意味

カラミざかりの飯田というキャラは、強い。明るい。距離感を測らない。だが本心は読めない。外側の表情と内側の感情のズレがキャラの核にある。

石川澪はこのズレを表現できる稀有な女優だ。MOODYZの過去作「八月の終わり、性の目覚め」「朝セク同棲」シリーズで、石川は「外で笑って中で泣く」演技を成功させてきた。同窓会編の飯田は、まさにこのレンジで演じる必要があった。

キャスティングは正しい。実際、本作で石川は飯田になっていた。原作勢としてはこれ以上の評価はない。

// VOICES 原作勢・初見組の感想

原作勢A★★★★★

5年待った価値があった。原作の制服シーンがそのまま実写化されてて泣いた。きとるね監督わかってる。

原作勢B★★★★☆

山岸の独白がナレーションだけなのが惜しい。原作の心理描写を全部拾うのは120分じゃ無理だが、もう一段欲しかった。

原作勢C★★★★★

石川澪が飯田すぎて怖い。表情の作り方が完全にあのキャラ。脚本もシリーズの空気を壊してない。

初見組D★★★★★

原作未読で観たが普通に良かった。同窓会で再会する元同級生というシチュ自体が王道で、知らなくても入れる。

初見組E★★★★☆

石川澪目当てで購入。ドラマ部分は丁寧で、エロは中盤からしっかり濃い。ファンに刺さる作りなのが画面から伝わる。

※ 6/2(火) 10:00まで限定 本作購入で同人原作「カラミざかり同窓会編」試し読み25P PDFがついてくる。
映像と原作を往復で読める数少ない期間。

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// NEXT UP 石川澪 自動再生プレビュー

// SPEC 作品データ

石川澪

石川澪

MOODYZ専属 / 1998.08.13生 / B82-W56-H85 / 154cm

品番
MIMK-267
収録
120分 / 4K
監督
きとるね川口
シリーズ
カラミざかり
メーカー
ムーディーズ
レーベル
まんきつ
発売
2026/05/05
原作コラボ 独占配信 単体作品 ドラマ 4K 美少女 寝取り・寝取られ・NTR 顔射

/ FINAL / FANZAで全編を観る

カラミざかり同窓会編 石川澪 / 120分

¥1,680で全編を観る(クーポン適用)

通常¥2,180→初回購入500円OFFクーポン適用時 / 4K版¥3,380 / HD版¥2,680 / FANZA TV月額¥1,480

【PR】本記事はDMMアフィリエイトプログラムの広告を含みます。本ページのプレビュー動画はFANZA公式サンプルです。全編視聴にはFANZAでの購入が必要です。価格・特典は2026/05/05時点。原作画像はイメージです。本サイトは18歳以上の方を対象としています。個人の感想を含みます。

¥1,680 残り 119:12
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